お葬式プランのご紹介

川崎葬儀社

24時間365日受付 0120-12-4940

はじめてのお葬式、事前の準備でお悩みなら いつでもご相談ください。

スタッフ紹介

品川博文

品川博文

遺族の気持ちと要望に対して、120%全力で応えられる会社でありたい。

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菅原健一

菅原健一

「ありがとう」の言葉をいただけると、この仕事をしていて良かったと思います。

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鈴木悟朗

鈴木悟朗

葬儀の仕事は奥深く、知識、チームワークが大切と感じております。

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河野優子

河野優子

ご遺族が納得のいく葬儀のお手伝いが出来る様に頑張りたいと思います。

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齋藤香織

齋藤香織

たえず自身を進化させ、常に全力で対応させていだきます。

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会社概要

会社名
株式会社 川崎葬儀社
住所
神奈川県川崎市中原区小杉町3丁目26番地
フリーダイヤル
0120-12-4940 (24時間365日受付)
電話番号(代表)
044-711-2611
FAX番号
044-722-4700
代表者
代表取締役 齋藤 隆
加盟団体
川崎葬祭具協同組合加盟店
川崎市市民葬儀取扱指定店
川崎市勤労者福祉共済指定
川崎市職員厚生会指定

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よくあるご質問

葬儀社について

葬儀社はどんなことをしてくれるのですか?
葬儀に関するあらゆることに対してサポートしています。
葬儀社は単に商品を売ったり、担当者の独善で葬儀を進行させるのではなく、故人、ご遺族、宗教者、または葬儀に関わるすべての人たちの想いを共に実現させていきたいと考えています。わからないことや、こうしてほしいというご要望がございましたら何なりとお申し付けください。
「葬祭ディレクター」とはどのような人たちですか?
厚生労働省認定の葬祭ディレクター技能審査に合格した葬儀の専門家です。
ご遺族さまの意向を汲み取り、葬儀に参列する人たちへ十分な配慮が行き渡るよう、質の高いサービスを提供させていただきます。
初めて葬儀社に電話をします。突然の依頼でも大丈夫ですか?
まったく問題ございません。弊社は入会金や積立金を集めるなど個人情報の収集をしておりませんので、すべてのお客さまから新規にご依頼を承っております。

事前相談について

事前に葬儀の相談をすることは不謹慎ではありませんか?
以前は、生前に葬儀の話をするなど縁起でも無いと考える方が多くいらっしゃいましたが、最近では「終活」といって事前に葬儀の情報を集める方は少なくありません。万が一の時に慌てて葬儀社を探すよりも、どのように送って差しあげたいか、あらかじめ事前相談される方が増えています。
事前相談をするメリットは何ですか?
家族葬やお別れ会など、葬儀にはさまざまな形があります。事前に相談をすることで、ご家族の希望がより明確になり、同時に予算の把握もできるようになります。また相続のことや補助金の申請など、事前に知識を得ることによって、節税対策や事前の準備に役立てることができます。あらかじめ複数の葬儀社を比較検討することで、より納得のいくご葬儀につながるのではないかと考えております。
「エンディングノート」や「施主ノート」とはどのようなものですか?
「エンディングノート」はご自身の考えやご葬儀に対する希望などを書き込み、喪主(または施主)に想いを伝えるためのノートです。「施主ノート」とは、喪主(または施主)が葬儀に際して用意することなどを書き留めます。あらかじめ検討しておいた方がいいことなどがリストになっており、事前の準備に役立ちます。川崎葬祭具協同組合刊行の施主ノートを無料でお配りしておりますので、お気軽にお問い合わせください。

葬儀について

なぜ葬儀を行うのですか?

葬儀を行う理由には、大きくわけて3つの役割があります。

  1. ご遺体を火葬するという物質的な役割
  2. 故人の霊をあの世へ送り出し、供養するという文化・宗教的な役割
  3. 社会にその人の死を知らせるという社会的な役割

お葬式は、遺された者が悲しみを乗り越えるための大切な時間でもあります。悲しみを我慢したり避けようとするのではなく、集まった親族や友人と悲しみを分かち合うことによって、心の痛みが緩和されていきます。地域や時代の流れによって形は変わりますが、故人の尊厳を守り、遺族の悲しみを大切にすることが葬送儀礼の意義といえます。

葬儀に際して、用意しなければならないものはありますか?
ご葬儀において必ず必要なものは2点あります。お医者さまが発行する死亡診断書と、その診断書に押印する三文判です。それ以外では、ご遺影写真を作成する場合にお写真の元原稿が必要になります(証明写真や免許証、デジタルカメラ、スマートフォン、写真のネガなどでもご対応可能です)。
喪主は誰が務めるべきですか? 喪主になった場合、何をしなければならないのですか?
喪主は「喪に服す」遺族の代表者という意味があり、一般的には配偶者やお子さまなど、故人と最も近い血縁関係にある親族が喪主を務めます。菩提寺さまへのご連絡や、葬儀社との打ち合わせ、弔問客へのご対応ご挨拶など、喪主さまの役割は多岐にわたります。

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採用情報

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